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イベント/お知らせ

楠田純子 陶展 2024年3月23日(土)-31日(日)

楠田純子 陶展

2024年3月23日(土)ー 31日(日)

23日 作家在廊 
会期中無休 open 11:00-19:00
21日・22日 準備の為 休店

前回の個展から4年経ちました
暮らしや社会も変化し
気持ちも大きく 
揺れ動く日々だったと思います
それでも
自分が使いたいものを作っていくばかり
という楠田さん
うまく焼けることもあるし 
失敗することもある
墨絵は10年 林檎は20年
そういう繰り返しのなか 
形になってきたのだそうです

今展には たまらなく可愛い!
ひと・とり・猫の立体のものや
壁に掛けられるものも
たくさん作っていただきました
どうぞお楽しみに

*転売防止の為、ご購入数制限を
させていただく作品がございます
詳しくはまたお知らせいたします

Sou Sou Select 2024年2月23日(金)-3月3日(日)

Sou Sou Select

2024年2月23日(金)ー3月3日(日)
*2月22日(木)・26日(月):休店 open 11:00-19:00

ひとつひとつ器に触れて  
じっくり見て選んだもの
土の温かみが感じられる
釉薬ものの器と
年中使える耐熱の道具などを
中心に展示販売いたします

廣川温(栃木)
松村英治(愛知)

杉浦 綾 陶展 2023年11月18日(土)-26日(日)

杉浦綾 陶展

2023年1118()26()

18日・19日 作家在廊 会期中無休

16日・17日 準備の為、休店

 

近年 海外での展示会も増え
いっそう活き活きと制作されている綾さん

今展に向け 新しく龍の絵に取り組まれているとのこと
写真は練習中のスケッチです
紙に描かれた龍から
器に描かれる文様の龍になるまで
表情や動きがどのように変化したのか
楽しみにご覧いただければ幸いです

 

石岡信之 陶展 2023年9月23日(土)-10月1日(日)

石岡信之 陶展 

2023年9月23日(土)-10月1日(日)
会期中無休  9月23日 作家在店
9月21日 15時閉店
9月22日 準備の為 休店

思わず手にしてしまう可愛さ 
他の器とスッと馴染むのも嬉しいところ
個展の度に700点ほどの作品を
2,3ヶ月で制作される石岡さん
「制作のモチベーションを
どう維持されていらっしゃいます?」
この質問にさらりと
「好きな仕事なんで 全然作れますよ。」
自然体でブレずに、日々制作されています。

今展では骨董のような雰囲気を醸した
手びねりの花器
古布の文様からイメージされた
鉄絵の作品も届きます。
どうぞお楽しみに。

 

YAMMA お洋服受注会 2023年 9 / 9(土)・10(日)・11 (月)


・YAMMA お洋服受注会
@yammakko

9 / 9(土)・10(日)・11 (月)
11時〜18時

※ご予約優先

※ご予約 お問合せは
プロフィールページの
・instagramのDM
・メール: sousou68@nifty.com
・お電話 089-977-8594
より、ご連絡くださいませ。

※下記内容 お知らせください
①お名前
②お電話番号
③ご希望日時

・お渡し:2024年3月頃
・お支払い:受注時に頂戴いたします

SouSouでは、ずっと店頭販売で
展開しておりました
ヤンマ産業さんのお洋服
今回、初めて受注会を開催します。

豊富なサンプルの中から
気になるアイテムをご試着いただき
数種類の生地サンプルから
色柄を選んでいただく受注会

お気に入りがきっと
見つかると思います。

今回、初めての受注会という事で
NY在住のYAMMAデザイナー
山崎ナナさんも
在店してくださいます。

アメリカで展開中の
YAMMAMANという
ユニセックスラインから素敵な
パンツもラインナップ
是非、お越しくださいませ。

ヤンマ産業 創業者/デザイナー
山崎ナナさんとは
ご自身がうつわ、民藝も大好きな事から
ご縁をいただきお付き合いが始まりました
@yammatonoi

東京藝大で学ばれたナナさん
学生時代にリサイクルをテーマに
されていたこともあり
アパレル産業の問題である
洋服の廃棄、使い捨てでない
ファッション/アパレル産業を目指し
ヤンマ産業を創業
受注会というロスの無い
販売方法を提案されています

またヤンマのメイン素材である
福島の会津木綿は
幅38cm で織られる太い和木綿
38㎝幅の制約を最大限に生かして
生産ロスの少ない洋服を
デザイン・製造されています

布の表面がポコポコと波打ち
空気の層ができる会津木綿は
冬暖かく、夏涼しい
リネンよりしっかりしていて
一般の木綿よりも軽い風合いが気持ち良く
丈夫で、着続けて体に馴染んでいく素材です

会津木綿、linen、松坂木綿
素材がしっかりしていて
飽きのこないデザインのYAMMAのお洋服
この機会にお試しいただければ幸いです





 

夏器 2023年7月15日(土)-8月6日(日)

夏器

2023年715日(土)-86日(日)

open 11:00 – 19:00 713日・14日 準備の為 休店

*店休日:718日・24日・31

 

出展作家

・亀井紀子(陶:愛媛)

・杉山悠(陶:茨城)

・角掛政志(陶:愛知)

・廣川温(陶:栃木)        
                                                         

・森康一朗(ガラス:香川)

・森知恵子(ガラス:香川)

・湯浅記央(金工:千葉) 

 

「金繕いimai」金継ぎ相談会 ご予約優先

欠け・ヒビの入った陶磁器をお持ちくださいませ

7/30(日)11001600

8/2(水)11001600

ご予約先

Imai : 090-6280-3825

Instagram : @kintukuroi.imai

E-mail : kintugi.imai@gmail.com

 

早崎志保 ガラス展 2023年5月20日(土)-28日(日)

早崎志保 ガラス展
2023年5月20日(土)-28(日)
会期中無休 open 11:00-19:00

5月20日(土)作家在店 

5月18日:15時閉店 / 19日:準備の為休店

ゆらめく水面のように
柔らかさを感じさせる早崎さんのガラス
てんてん星シリーズは
溶け込んだ真鍮の粒が
夜空に煌めく星のよう

今展では吹きガラスだけでなく
テーブルのアクセントとなる色ガラス
可憐な花模様のグラス
銀箔で表現された詩的な情景のプレートなど
キャスト、フュージングの技法も用いて
作品の幅はさらに広がりを見せています
どうぞお楽しみに

 

 

鈴木進 高田かえ 陶展 2023年3月25日(土)  -4月2日(日)

鈴木進 高田かえ 陶展

2023年325日(土)-42日(日)会期中無休

open 11:00-19:00 

323日:15時閉店

324日:準備の為、休店

鈴木さん 高田さん ご夫妻とは
店のオープンから20年ほどのお付き合い
毎回の展示会を楽しみにしています
いつもはこのカップでお茶を飲みたいとか
この花瓶にどんな花を飾ろうとか
使うことを意識して選ぶ事が多いのですが
お二人の作品はそういった目的が無くても
良いのかもしれません

直感で「好き」を頼りに選んだものは
時が経っても色褪せることなく魅力的で
ずっと大切にしていたいと思わせてくれます

花器 茶器 料理の器
今展示会で皆様の「好き」が見つかりますよう
願っております

 

 

色の器 絵の器 2023年2月4日(土)ー12日(日)

色の器 絵の器
2023年2月4日(土)ー12日(日)
会期中無休 
open 11:00-19:00

*2月2日(木)15時にて閉店
 /3日(金)準備の為 休店

2月4日 皐月窯さん 在店してくださいます。

-出展作家-
稲村真耶 滋賀
@inamuramaya
皐月窯  愛媛
@satukigama
志村和晃 千葉
@kazuakishimura

日本・アジア・ヨーロッパの 古き良きものに学び
技術を磨き作品に落とし込んでいく。
落ち着いた色の食卓に
あわせてみて欲しい彩りのある器。
軽やかに、大らかに、気持ちよく。
磁器土の器を手掛ける
3作家の絵付けの世界
ご覧くださいませ。

Noël 2022.11.26-12.25

Noël
2022年11月26日(土)-12月25日(日)
open 11:00 – 19:00 月曜日:定休日
11月24日(木曜日)・25日(金曜日) 準備の為、休店

1年の最後の月を迎える頃 企画展Noelははじまります。
いつもと少し違う店内。

美味しく楽しい時間に寄り添う器。
家の中でも お出掛けの時も 身につける人が一番気持ちよく
そして ちょっと背中を押してくれるようなお洋服やバッグ。
大事な人 大切な人に 贈りたくなるもの。

優しい手仕事のひとしなが、皆様の笑顔につながりますように。     

出展作家


・谷井直人 / 陶器
@taniinaoto
とても久しぶりに谷井さんに制作していただきます。
銀彩、黒流、炭貫入・・カップ類が中心です。


・机上工芸舎 湯浅記央 / 金工
@kijoukougei

硬く無骨な素材として知られるステンレス。
そのイメージががらりと変わるハンドメイドカトラリーです。
アウトドア用にもお使いいただけるほど軽量で
長く愛用していただける丈夫さもおすすめ。


1 dozen / カシミヤシルク・ウール・コットンのニット・カットソー
@_1dozen_

触れただけで、袖を通しただけで、ほわっと包まれるような着心地の良さに
驚かされます。
国内生産される上質な素材。
長く愛用できるシンプルなアイテム。
ほどよくリラックスしたサイジングも嬉しいところ。
様々なお洋服とあわせてみてくださいませ。


・qan:savi / 革のBAG・財布
@qansavi

イタリア・トスカーナ地方で環境に配慮した伝統製法により作られた革
ロウ引きの麻糸、真鍮無垢の金具など、材料から選りすぐられたものを
使用。ひと針ひと針、すべて手縫いで制作されるBAGや財布。
旅先での散策や日常のお出掛けに重宝する人気のポシェットも届きます。

 

その他に冬支度、年末にピッタリなうつわ等
初出しの作品も展示します。是非ご覧になってくださいませ。    

 

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